路地を歩く (44) <チェコ / プラハ>

プラハ城の奥の方に「黄金小路」と呼ばれ、小さなお土産屋が並んだ細い路地がある。1597年ごろから城の召使いなどが住んでいたらしいが、その一角に錬金術師がすむようになってからこの名がついた。フランツ・カフカの仕事場があったということでも知られている。

路地を歩く (44) <チェコ / プラハ>





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2014年11月19日 Posted by臥游山人 at 20:29 │Comments(0)旅行記

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